6月早々、ウイルス性胃腸炎にかかりました

どうも、同人結社創作信仰鬼姫狂総本部 代表の秋元惟史(作家名義・民富田智明)です。

ツイッターのつぶやきでも言及しましたが、6月早々、病に臥せりました。
ウイルス性胃腸炎だそうです。
世を忍ぶ仮の本業に従事中、昼頃からどうも体にだるさを感じ、夜に頭痛と寒気が襲ってきて、カバンに常備している体温計で熱を測ったところ、なんと38度を超えていました。
仕事中なので、常備薬を飲んでしのいだのですが、まったく熱が下がらず、体が震えるわ、ふらふらするわで、最悪な気分で帰りました。
不特定多数の人と密室に居合わせる職業なので、てっきり誰かから風邪をもらったのかと思っていたのですが、咳もなく、鼻水も鼻詰まりも喉の痛みもなく、むしろ、帰宅後にピーピーの水下痢が止まらなくなりました。
結果的に、風邪ではなく、ウイルス性胃腸炎が原因と分かりました。
食中毒ですよ、食中毒。
仕事柄、外食が多い生活なので、どこで食中毒をもらってきても不思議ではありません。
どこでもらってきたのかは判明しないので、泣き寝入りで安静にするしかないのですが、さすがに38度以上の高熱はきついです。
とにかく寝込むしかないです。
3日経ち、点滴と飲み薬で熱は治まりましたが、下痢はまだまだゆるゆるです。
人間は食べなければ生きていけないのに、食べたことで病気になるという、なんという理不尽な世の中なのでしょう。
ここ数日、流動食で、おかゆと具なし野菜スープしか食べていません。
肉や魚を食べたいという欲求が湧き出てきますが、下痢が治まるまでは我慢です。
しかし、どうせなら、このまま粗食を続けて余計なぜい肉を消化し、ダイエットしたいところです。

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