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鬼姫神社
鬼姫神社導学院生徒

社会貢献度の高い堅実な収益事業
鬼姫狂団では、加盟する創芸師及び演武師の生計を安定させるための手堅い生業の手段として、少人数制指導による寺子屋活動に取り組んでいきたいと考えています。
当結社の信仰対象であるお凜様は「学業成就」にご利益のある神様です。
将来の日本文化の担い手となりうる小学生、中学生及び高校生の基礎教育を支援することは、当結社の使命といっても過言ではありません。
まだ構想段階ではあるものの、当結社が正式団体化を果たした際に活動開始できるように、おおまかにでも概要を公表しておきます
募集要項
| 募集目的 | 鬼姫狂徒を対象にした、小学・中学・高校定期試験対策、私立中学受験対策、国公立私立大学受験対策、高卒認定試験対策、各種資格試験対策のための学習支援塾の生徒の募集です。 |
|---|---|
| 募集定員 | 特に定員は定めません。 |
| 応募条件 |
|
| 対応予定講座区分及び科目 | 小学校定期試験対策(国語、算数、理科、社会、英語)
中学校定期試験対策(国語、算数、理科、社会、英語)
高校定期試験対策(国語【現代文、古文、漢文】、算数【1A、2B、3C】、理科【物理、化学、生物、地学】、社会【日本史、世界史、政治経済、倫理】、英語)
私立中学受験対策(中高一貫校) 国公立大学受験対策 高卒認定試験対策 資格試験対策 任意の講座区分を選択し、1科目から受講することができます。 |
| 対応予定講師 | 代表、副代表、代表補佐(大学進学後就任)、副代表補佐(大学進学後就任)、執行役員、都道府県本部長、市区町村支部長、一般会員のうち講師志望者 |
| 料金 | 補習指導 1科目月額5,000円 |
| 支払方法 | 月払い |
| 報酬配分率 | 総本部手数料:1% 都道府県本部長手数料:1% 市区町村支部長手数料:1% 鬼姫基金積立金:1% 伝道師報酬:20% 伝道師報酬(子):3% 伝道師報酬(孫):2% 伝道師報酬(ひ孫):1% 教材研究費:20% 講師指導報酬:50% |
| 報酬例 | 小学生定期試験対策5科目 × 生徒数20人 の場合、月額227,272円 |
| 登録選考 | 創芸師及び演武師として活動していることを前提としているので、特別に選考はしません。 |
| 開講場所 | 各地の鬼姫神社導学院、本社屋又は外部貸会議室 |
| 指導時間 | 不登校児・浪人生対象時間 9時~12時(3コマ) 13時~15時(2コマ) 登校児童対象時間 18時~20時(2コマ) 21時~22時(1コマ) 1回50分 1日5回まで連続受講できます。 高校生及び浪人生の場合、最大で週3日15科目を受講できます。 ※指導曜日・指導時間・指導可能科目は、担当講師によって変動します。 |
| 担当講師の成果の定義 | 普段の指導における確認小試験の得点率 学校の定期試験の得点率 公開模擬試験の得点率 入学試験の合格 資格試験の合格 ただし、入学試験及び資格試験が不合格だった場合は、受験者本人の実力の反映とみなし、担当講師へ責任追及しないものとします。 |
| 特記事項 | 鬼姫神社導学院生徒の試験運営中は、小学校定期試験対策のみの開講とします。
伝道師制度に対応しているため、料金の一部が伝道師報酬として分配されます。 また、伝道師制度を利用することで、料金が間接的に相殺できます。 |
| お問い合わせ | 合同会社関東入間屋一家 代表社員 秋元惟史 |
費用を実質的に相殺する方法
同人結社鬼姫狂団世界総本部では、鬼姫神社導学院生徒に登録していただいた方のために、伝道師制度によって実質的に費用を相殺する方法を提案します。
当結社の伝道師制度を利用して鬼姫流創芸術研究会(創芸師)登録や鬼姫流演武術研究会(演武師)登録、栄久広告貼出所掲載(広告師)登録、伝道師登録、架空史跡登録、武州活劇映像祭作品応募を仲介していただくと、その成果に応じて伝道報酬が支払われます。
伝道師制度は報酬率が最大で20%なので、鬼姫神社導学院生徒登録申込(国公立大受験集団指導15科目 通常840,000円)が年間で6件、栄久広告貼出所掲載(広告師)登録申込(通常3,750,000円)が年間で1件、鬼姫流創芸術研究会(創芸師)登録申込(通常60,000円)、鬼姫流演武術研究会(演武師)登録申込(通常60,000円)が年間で35件、架空史跡登録(通常30,000円)が年間で70件、伝道師登録(通常12,000円)が年間で175件、武州活劇映像祭作品応募(通常3,000円)が年間で700件成立しますと、報酬額が840,000円となります。
この方法により、実質的に寺子屋受講登録料金を相殺することができ、逆に利益につなげることも可能になります。
根本聖地建設計画について
同人結社鬼姫狂団世界総本部では、「武州鬼姫信仰」を本物の民間伝承として日本文化に確立させることを目指し、根本聖地の建設を計画しています。
後世に残る本物の文化を生み出すためには、その礎となる盤石な拠点が必要になります。
そこで、作品販売、鬼姫流創芸術研究会(創芸師)登録、鬼姫流演武術研究会(演武師)登録、栄久広告貼出所掲載(広告師)登録、伝道師登録、架空史跡登録、会員証発行等による収益を、根本聖地建設のための原資として活用させていただきます。
根本聖地建設計画の詳細は、聖地建設計画ページをご覧ください。

















