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【名前】
花吹雪のお凜 (CV・AKIRA)
【種族】
鬼神様
【説明】
華の紅一点。
武州総鎮守秩父鬼姫山三代目、通称・鬼神童女。
立派な二本角が象徴的。
数百年もの間、ひたすら邪悪な妖賊から名も無き民を守るために戦い続けてきた。
民から篤い崇敬を受けている、かわいくてかっこいい、正義の味方である。
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【名前】
遠吠えの牙吉(CV・更科真都)
【種族】
山狗
【説明】
お凜様のお供の山狗。
文献では、遠吠猛牙突立大狗神様と書かれている。
本来は獣頭人身の神だが、お凜様の命令で獣身のままでいる。
武器は鋭い牙と前足の爪。
今回は短編なのであまり出番なし。
けど、やることはやる。
絵本のように、お尻に噛みつくなんてぬるいことはせず、確実に喉を狙っていく。
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【名前】
夜鳴きの飛丸(CV・更科真都)
【種族】
山鴉
【説明】
お凜様のお供の山鴉。
文献では、夜鳴天空飛翔大鴉神様と書かれている。
本来は鳥頭人身の神だが、お凜様の命令で鳥身のままでいる。
武器は鋭い嘴と後足の爪。
今回は短編なのであまり出番なし。
けど、やることはやる。
絵本のように、お尻を突っつくなんてぬるいことはせず、確実に喉を狙っていく。
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【名前】
うどん屋の主(CV・岡松丈)
【種族】
人間
【説明】
某持ち帰り寿司チェーンの看板からイメージした、いかにもな髷を持つ男。
こう見えても、実写ならば結構二枚目であり、里見浩太郎に似ているとか似ていないとか。
短編なのでほとんど人物描写はないが、きつねうどんに命を懸けている仕事人である。
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【名前】
看板娘(CV・AKIRA)
【種族】
人間
【説明】
うどん屋の主の妹。
黒髪に見えないが、染めている訳ではない。
短編なのでほとんど人物描写はないが、旅人たちの人気の的であるという。
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【名前】
地回りの高郎(CV・岡松丈)
【種族】
大狐
【説明】
その辺を徘徊して、商人からショバ代をたかるのが大好きな大狐。
うどん屋の主に「きつねうどんを自分の許可なく売っているのが許せん」という言い掛かりをつけにくる。
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【名前】
高郎の手下(CV・民富田智明)
【種族】
小狐
【説明】
ほとんど無口な嫌がらせ要因。
作中では、せこいけど大打撃となる致命的な営業妨害をやらかす。
見た目は高郎そっくり。
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