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栄久広告掲載募集


栄久広告貼出所について

広告掲載募集

広告販売の意図

募集要項
会員証発行について 広告費用を実質的に相殺する方法
根本聖地建設計画について  

広告販売の意図

【栄久広告貼出所とは】

栄久広告貼出所は、広告予算再投入型の有料広告です。
「栄久広告」とは、「久しく栄える広告」のことであり、広告の出稿を介して関係者が末永く活動を継続していけるようにという想いを込めた呼称です。
これは、鬼姫狂団のホームページの横枠を有料広告枠として有効活用し、広告掲載者の知名度向上に役立ち、再投入広告媒体保有者の収益向上に役立ち、鬼姫狂団の運営のための財源を確保しつつ、伝道師制度を通じて日本国内の無業者が十分な生計を得るための手段を提供することを目的とします。
特に、無業者の支援が大きな軸にあり、無業者が収益化を実現することで全体としての所得が安定し、個々人による物品や役務の取引が促進されることによって、まわりまわって結果的に広告掲載者の新規顧客開拓にも結び付く可能性があります。

広告掲載図解

【考案の意図】

有料広告枠を販売するからには、広告掲載者に役務を提供するだけでなく、鬼姫狂団にとっても明確な課題解決の意図があります。
鬼姫狂団は無名の個人が発案したもので、広告予算を捻出できないため宣伝力がないので、知名度向上のためにはなんとかして広告予算を確立しなければなりません。
無名の個人に与えられているものは、10年以上コツコツと手間暇かけて作り込んだホームページだけです。
ならば、広告予算を調達したいのであるから、ホームページを広告媒体としてお金に換えるしかありません。
ホームページを利用したバナー広告には、表示回数保証型広告(インプレッション広告)や、誘導回数保証型広告(クリック広告)などありますが、そういうものを仕込むには特別な技術が必要です。
特別な技術を要しない最も古典的な広告方法は、町中の看板などと同じ掲載期間保証型広告です。
鬼姫狂団が手作りできる広告は、掲載期間保証型広告だけでした。
そこで、ホームページ上にバナー広告枠を量産して広告掲載者を募り、それによって得られた広告収入の大部分を再投入広告予算として用いることで大規模広告出稿を実現するという方法を考えました。
鬼姫狂団が知名度向上することによって、間接的に広告掲載者の知名度を向上させるという方式です。
大規模広告出稿を実行するのは鬼姫狂団なので、個別の広告掲載者は相対的に広告宣伝費を節約することができます。
広告出稿の契約先も鬼姫狂団だけなので、その点でも運用を簡略化することができます。
もはや、これは鬼姫狂団自体が独立した広告事業部門を持つということになるでしょう。

【無業者対策専門広告という発想】

栄久広告貼出所の最大の目的は、「日本国内の無業者すべてに収益化の機会を提供し、社会問題の解決に役立てること」です。
ホームページ上のバナー広告枠の販売の仲介という、比較的費用負担が少なく、かつ無制限に販売枠を複製可能な手段を用いることによって、無理なく効果的に「広告収入の大量獲得」を狙うことができます。
そのため、理論上は、大量の無業者を「広告枠販売仲介業者」として、一人残らず登用することが可能なのです。
「自分の立ち上げた団体を有名にしたい」という自分本位な理由だけでは、なかなか団体の支援者が集まらないでしょう。
できるだけ多くの人が恩恵を受けられるための手段を提示してこそ、意義があるものなのだと思います。
そこで、真っ先に注目したのが、「無業者問題」なのです。
さて、日本国内の無業者は、はたしてどれくらいいるのでしょうか?

総務省の労働力調査(2022年3月)によると、日本国内の就業者数が6684万人、完全失業者数が180万人(失業率2.6%)とされます。
https://www.stat.go.jp/data/roudou/sokuhou/tsuki/index.html
非労働力人口のうち、15歳から34歳の未婚で、就業せず、職業訓練、就学、家事や家業の手伝いもしていない者について、一般的には「ニート」という呼称を用います。
その「ニート」について、労働力調査に基づき、15歳から34歳の世代の全体に占める若年無業者数が58万人(2.3%)であると試算する資料(個人)があります。
http://www.garbagenews.net/archives/2089949.html
また、35歳以上の無業者は「ニート」の定義から外れているために統計上のニートの数字には反映されませんが、内閣府のひきこもり調査(2018年)によれば、40歳から64歳までの「中高年ひきこもり」の統計数は61.3万人(出現率1.45%)とされます。
https://www8.cao.go.jp/youth/whitepaper/r01gaiyou/s0_2.html
総務省統計による完全失業者の定義は、「仕事がなくて少しも仕事をしなかった者のうち、就業が可能でこれを希望し、かつ仕事を探していた者及び仕事があれば、すぐ就ける状態で過去に行った求職活動の結果を待っている者」とされているので、実際的な無業者の人口は、「ハローワークなどで仕事探しをしているものの、なかなか機会が見つからず失業状態が続いている人」が180万人いて、それとは別に、「ニート」が58万人、「中高年ひきこもり」が61万人いると考えて、およそ299万人(300万人)はいると想定できます。

一般的な失業者を含めて、日本には約300万人の無業者がいるようです。

では、どういう人が無業者になりやすいのでしょうか?

桝田智彦「中高年がひきこもる理由」(青春出版社)によると、中高年ひきこもりになりやすい人の特徴として、「人づきあいが苦手で、コミュニケーション能力が低く、内向的で、自己主張があまり強くない方に多く見られる」とあり、「同調圧力のある学校や会社での生活になじめず、人間関係を築くこともむずかしいために孤立してしまうことが多いのです。孤独が招くさびしい日々や息苦しい日々を送るうちにそれに耐えられずに不登校になり、あるいは会社へ行けなくなって、ひきこもってしまう」とあります。
さらに、中高年のひきこもりの原因に、「再就職の難しさ」が挙げられており、「40代、50代ともなると、給料もそれなりに高額になるため、リストラの標的にされやすく、突然、解雇を言いわたされるケースも少なくありません。また、リストラには遭わなくても、職場での強烈ないじめや過酷な労働環境などに耐えられずに会社を辞めていく人もいます」「中高年の人が会社を辞めると、新しい職をみつけることは至難の業で、東京や大阪などの都市部でさえ、再就職先をみつけることがむずかしくなるのです。最初のうちは、それまでのキャリアで培った自分のスキルを少しは活かせるような職場を望んでいた人も、不採用通知の山を見ると、高望みはできないことを思い知るようになるのでしょう」とあります。
https://diamond.jp/articles/-/224036?page=3 (ダイオモンドオンライン2019年12月25日)

これを読むと、あまり他人事のようには思えません。
私も、どちらかといえば「社会性がダメな方」なので、「生存のための危機意識」は大きいです。
在職者や、転職活動中の一般的な失業者にも、内心では「明日は我が身かもしれない」と思う人は多いのではないでしょうか。
若年のニートに対しては「甘えるな! 働け!」と厳しい批判を浴びせがちですが、実際のところ、社会人経験のある一般的な失業者と中高年ひきこもりを合わせた数の方が圧倒的多数です。
そうなると、無業者問題は、「自分には関係ない」とはいえないものでしょう。

そこで、鬼姫狂団の栄久広告貼出所では、日本の無業者問題の解決の道筋として、伝道師制度という成果報酬型広告の配信機能を活用して、「個人を雇いはしないけれども、広告枠販売の仲介実績によって手堅く毎月報酬が入るようになる」(実質的にはほとんど給料制)という仕組みを提案します。
伝道師制度に参加するには月1000円の会費が必要ですが、その基本会費さえ徴収できれば、鬼姫狂団は黒字化できます。
現状、鬼姫狂団の維持費の積立額は月5万円ですので、伝道師の参加者50人で損益分岐点を超えます。
仮に、無業者全体の300万人が伝道師になれば、それだけで月商30億円です。
伝道師になるだけでも鬼姫狂団の重要な利益共有者となります。
伝道師が雇用関係になく月1000円の会費を負担するということは、その部分においては年間の元本12000円の100%出資のビジネスオーナーということになります。
そこでは伝道師は独立しているので、時間の拘束も何もなく、自由な裁量が認められています。
要は、ビルオーナーとテナントショップオーナーの関係と同じです。
会費の納入と広告販売の仲介以外の責任はありませんので、会費さえ払っていただけるのであれば、よほどの問題がなければ参加することが可能です。
栄久広告貼出所の持ち枠の割り振りは、伝道師1人につき20枠と定めています。
栄久広告1枠の販売額が月10万円で伝道師報酬が20%なので、1枠契約実績で月2万円となり、20枠契約達成で月40万円(税抜36万3636円)です。
栄久広告は契約自動更新を前提にした毎月課金制なので、一度契約を決めてしまえば、解除されない限りは安定して報酬額が入り続けることになります。
伝道師報酬は時間拘束による給与所得ではないため、長期的には不労所得となり、時間的余裕が生まれます。
従って、その余裕のある時間を使って兼業をすることも自由ですので、鬼姫狂団の職員に参加することもできますし、独自の新規事業を起こすこともできますし、外部で就労することもできます。
外部での労働だけに依存する必要がなくなるので、精神的な余裕が生まれると考えています。

【投入先広告媒体保有者の利便性】

栄久広告貼出所は、広告予算の捻出を目的とした再投入型有料広告です。
つまり、投入先として選出した広告媒体保有者にも大きな利便性があります。
最もわかりやすいのは、「収益の効率化と拡大」です。
根本聖地鬼姫神社の建立を目指す鬼姫狂団が中心的な投入先広告媒体として想定しているのは、鉄道をはじめとする交通広告です。
交通広告の特徴として、「地域密着型で周辺住民にとって身近な媒体であること」「広告媒体の保有者がはっきりしていること」「その広告媒体の保有者の主たる業務内容が住民にとって見えやすいこと」が挙げられます。
現場から離れた事務所や本社の内情までは関係者でもない限りうかがい知れませんが、少なくとも現場に関しては、どういうお仕事をしているのか判断しやすいので、信頼性が高いのです。

この公共交通機関は、地域密着であるために地域での認知度は絶大なものがありますが、逆に言えば、地域の外ではほとんど認知されていなかったりする問題もあります。
よほどの大手であれば、名前くらいは知っているものの、やはり地域住民でもない限り、「旅行でもしない限り縁がない。下手すりゃ一生使わない」という、裏の特徴があります。
私の実生活でも、生まれ育った狭山市を勢力圏とする「西武鉄道」「西武バス」こそが公共交通機関の代名詞であり、生活圏を離れるとどこにどんな路線があるのかほとんどわからないのが実情です。
都内に用事があれば「小田急」「東急」「京王」も使いますし、旅行となると「JR」は重宝しますが、生活圏の外なので、大手であっても使用頻度は低いのです。
ましてや、関西系の「近鉄」「阪急」「京阪」などは、もはや旅行で乗らない限り一生縁がないというのが、率直な印象です。
つまり、公共交通機関は、たとえ大手であっても「地域以外では弱者」といえるかもしれません。
さらに、コロナウイルスの蔓延以降、社会的に価値観が変わり、地域での利用人口も激減したので、減車や減便など、「地域でも弱体化した」という問題もあると思います。

鬼姫狂団では、根拠地埼玉県に根本聖地鬼姫神社の総本山を建立し、47都道府県に鬼姫神社の支山を建立し、全国規模での「聖地巡礼事業」を実現したいという大志があります。
鬼姫狂団の構想にとって各地の公共交通機関は必須のものであるため、交通広告を通じて公共交通機関の収益化に役立てることに意義があります。
公共交通機関は高コスト体質であることが特徴ですが、地域密着であるため、広告収入を拡大するにも地域内に制限されるので、限界があります。
そこで、鬼姫狂団では、低コスト体質で地域性を問わないインターネット上のバナー広告を用いて収益化を実現し、独立した外部団体として客観的かつ平等な姿勢により、鬼姫神社の運用に不可欠であると判断した公共交通機関に対して、鬼姫狂団の名のもとに広告予算を再投入します。
この方法により、地域や交通機関の枠を超えて広告収入の幅を広げ、手続の窓口を一本化し、「聖地巡礼」を掲げて間接的に共同戦線を張ることが可能となります。

また、鬼姫狂団では正式団体化を目指す上で法人会員枠を設置する予定なので、鬼姫狂団に参入することも可能です。
鬼姫狂団では観光部門である「聖地巡礼」だけでなく、基幹活動として「映像作品の企画・制作・興行・販売」がありますので、実写映画や映像紙芝居を通じて「施設・車両等の使用協力」など、広告出稿以外の需要があります。
鬼姫狂団として映像作品を発表し、さらにテレビやラジオなどのマスメディア広告を出稿する構想もあるので、間接的に法人会員に加盟している交通機関の印象の向上に貢献できると考えています。

【世界の貧困層の子供たちの支援にもつながります】

鬼姫狂団では、社会正義を実現するための方法として「鬼姫基金」を運用し、収益の1%を積み立てて世界の貧困層の子供たちの支援に役立てます。
営利活動を行う以上、最も根本的な動機には「高収入になって豊かな生活を実現したい」という個人的な欲求は当然あります。
しかし、「自分さえよければいいのか」「日本さえよければいいのか」と問われると、なかなか「はい」とは言えません。
自分は豊かな暮らしを叶えたいけど、その一方で世界中には貧困にあえいでいる子供たちがいるという事実を直視すると、「何故、世の中は本当にお金が必要な人にお金がいかないのか」という疑問が生まれます。
自分が主観的な世界を生きている以上自分のことが一番重要であるし、日本人である以上、まずは日本人のことが優先されますが、だからといって「自分の与り知らないところで誰かが飢えようが死のうがどうでもいいや」という考え方はできないのです。
従って、鬼姫狂団の活動によって、狂団関係者が自利のために豊かな暮らしを実現できるようになるのを目指すことで、同時並行的に利他にもつながる方法こそが合理的となります。
鬼姫基金1%を運用すると、仮に栄久広告が6000万枠すべて完売した場合、最大月545億円の慈善活動資金が得られます。
日本国内47万枠完売であった場合でも、月4億2727万円の慈善活動資金が得られます。
この基金を1世帯月20万円として投入した場合、最大で27万2727人の子供の支援ができます。
鬼姫基金の支援方法が「就業機会の提供」なのか「寄付」なのかはともかくとして、全体からすると一握りでしかないものの、栄久広告の収益によって一人でも多くの子供が困窮から抜け出せるのであれば、社会貢献価値が上がるはずと考えています。

【鬼姫狂団内部でも人材登用できるように】

自分自身は、結婚して子供を育てて家建てて、それなりに豊かな生活が叶えばいいので、それ以外の余剰資金はほとんど鬼姫狂団の発展のための投資です。
鬼姫狂団の運営によって巨大な資産を得られたならば、その多くを人に使います。
収益の大半は税金で持っていかれるので、それなら人に使って経費化してしまったほうが世のためになります。
鬼姫狂団の運営がどれだけうまくいくのかは未知数ですが、仮に栄久広告が6000万枠完売した場合、代表者配分0.6%だけでも月約363億円です。(国内47万枠の場合、月2億8484万円)
所得額が4000万円以上の場合、所得税率は一律で45%なので、この月約363億円全額を個人所得とした場合の所得税差引額と、100分の1の月3億6300万円を人材登用に使った場合の所得税差引額はほぼ同じ程度になり、手元に残る資産をできるだけ確保しつつ、かつできるだけ多くの人を高待遇で登用する道筋を模索できるはずです。
(国内47万枠完売、月2億8484万円の場合も同様)
銀行の破綻を考慮せずに単純に考えるとすると、理論上は、個人資産が50億円あれば金利0.001%で利息だけでも500万円になるので、利息だけで生活できてしまいます。
つまり、個人としての総資産が50億円に達してしまえば、相続税対策で元本を法人のものとし、元本に手をつけなければ子孫代々ずっと利息で生活していけるので、一世一代の大大大大成功といえます。
それを超えるほどの資産を独占したところで仕方がないわけで、鬼姫狂団が大成功した暁には、自分一人の力で成し遂げられない以上、その余剰資金の多くは世のため人のために還元した方が賢明と考えます。

【結論として】

この手法を使えば、広告掲載者の知名度向上に役立ち、広告媒体社1社につき最大で月545億円の再投入広告予算が作れて、伝道師制度を通じて約300万人が約月36万円の伝道報酬を得られ、最大月545億円の慈善活動資金が得られ、狂団内でも多くの余剰資金が得られることによって多くの人材登用が可能になります。
月10万円と高額ではありますが、国内外の余裕のある事業者6000万人がこの広告枠を1つずつ買うことで、理論上は日本国内の失業問題を解消し、海外での貧困問題の解決支援に役立てられます。
このような、地球規模での広告運用によって、できる限り多くの人々が豊かに暮らせるための仕組みを築くには、単なるお金儲けではなく、宗教的な世界観に基づく救済思想が前提として必要なのです。

以上のような意図に基づき、広告掲載をご希望の方は、募集要項をご確認の上、お申し込みください。

募集要項

広告種別 (1)貸し切り型広告
掲載期間

(1)貸し切り型 最低1年間

掲載規格

(1)広告画像 横200px縦40px以内 JPEG、GIF、PNG形式のいずれか

募集期間 随時
掲載位置

(1)当結社公式サイトの全ページサイドバー100枠(変動)
(2)当結社都道府県本部公式サイトトップページサイドバー200枠(変動)
(3)当結社市区町村支部個別ページサイドバー100枠(変動)
(4)特設広告一覧ページ都道府県別1万枠ごと(1000枠ずつ10ページ)
(5)当結社外国本部公式サイトトップページサイドバー200枠(変動)
(6)当結社外国支部個別ページサイドバー100枠(変動)
(7)特設広告一覧ページ国別47万枠ごと(1000枠ずつ470ページ)
なお、掲載の判定及び順番は、不公平のないようにプログラムによりランダムに決まります。

募集枠数

日本国内広告枠 47万枠(都道府県ごと1万枠)
海外広告枠 5953万枠(1国約54万6146枠×マドリッド協定締約国109国)※
そのうち、再投入広告媒体企業51枠
※海外広告枠は、サンマリノなど人口の少ない国もあるので、人口の多い国と枠数を調整します。

掲載料金

(1)貸し切り型 年額120万円(税込)/月額10万円

実質的に費用を相殺する方法

申込資格

 栄久広告掲載申込の資格は、次に定める要件を満たす場合に成立するものとします。
(1)鬼姫狂徒であること

(2)原則として18歳以上であり、営利非営利を問わず何か真剣な活動を行っており、広告リンクを設定するためのウェブサイトを所有している個人又は法人代表者であること
(3)18歳未満の未成年者の場合、保護者の同意が得られていること
(4)広告の内容が当結社の運営する事業に競合していないこと。
(5)広告する活動が関連する法令及び条例に適合し、公序良俗に反していないこと

特徴

営利非営利を問わず、真剣に取り組んでいる活動を宣伝したい個人又は法人代表者であれば、原則としてどんな内容でも自由に掲載できます。
(商品宣伝だけでなく、仕事募集、会員募集など、なんでもあり)

表示回数課金、クリック課金などないので、入金額を一瞬で使い切る心配がありません。

申込方法

【申込フォームの入力】

創作物販売所の会員登録手続画面に掲載されている広告師登録(栄久広告貼出所)申込規約書の内容をお読みになり、会員決済区分一覧から「広告師登録(栄久広告貼出所)」を選択して申込フォームに必要事項を入力してください。
広告師登録の前提として、創作物販売所の利用のために購入者登録が必要です。

【本人確認書類・会員証発行用顔写真の添付】

申込時に、申込者の本人性及び学籍を証明するための本人確認書類と会員証発行用顔写真を添付してください。
本人確認書類は、運転免許証、身体障害者手帳、精神障害者保健福祉手帳、療育手帳、戦傷病者手帳、旅券(パスポート)、乗組員手帳、マイナンバーカード、その他写真つきの公的証明書が使えます。
ご契約者が学校在籍者の場合、学生証をご提出ください。
会員証発行用顔写真は、一般的な証明写真用で、横3㎝×縦4cm(フルカラー)JPEG形式でお願いします。

【登記事項証明書の提出】

ご契約者が法人代表者の場合、当該法人の実在を証明するために、別途、登記事項証明書を提出してください。

【決済情報の入力】

申込フォームの入力後、決済画面が表示されますので、決済に必要な情報を入力して送信してください。
決済は、クレジットカードによる年ごと又は月ごとの自動課金となります。
決済情報を送信すれば、会員登録が成立します。

【ログインパスワードのメール送信】

申込手続後、会員情報画面に入るためのログインパスワードを記載した会員登録完了メールが自動送信されますので、会員開錠手続画面から会員情報画面に入ってください。

会員登録後は、広告師(栄久広告貼出所)広告画像登録更新画面から広告画像登録ができるようになります。

※広告師(栄久広告貼出所)登録の決済を完了しないと、メンバーシップシステムによって広告師として認証されません。

【広告画像の変更】

広告画像は、会員画面からいつでも変更申請ができます。
変更申請を確認後、1週間以内には画像の張り替え作業をします。

禁止事項 賭博、性風俗、貸金に関わる内容の宣伝をすることはできません。
各種法令、条例、又は公序良俗に反する内容の宣伝をすることはできません。
当結社の各種事業と競合関係にある活動の宣伝をすることはできません。
免責事項 栄久広告貼出所は、申込者に対し広告掲載枠の占有を保証するものであり、広告掲載による実質的な成果(商品注文、資料請求、会員登録など)を保証するものではありません。
栄久広告掲載によって、必ずしも絶対的な効果に直結するとは限らないことをあらかじめご了承ください。
解約返金 栄久広告掲載料金の決済前に限り、お申込を取消できます。
栄久広告掲載料金の決済後の解約及び返金には応じられませんので、あらかじめご了承ください。
諸手数料と
再投入広告費

栄久広告貼出所_費用内訳

栄久広告掲載料金より、消費税(10%)、総本部運営手数料(20%)、都道府県本部運営手数料(1%)、市区町村支部運営手数料(1%)、鬼姫基金積立金(1%)、伝道師報酬(20%~26%)が差し引かれます。
実質的な再投入広告費予算は、概ね51%となります。

広告戦略

将来的に、栄久広告によって実現させてみたい広告戦略は以下のようなものです。

〇テレビ広告1社独占契約
〇ラジオ広告1社独占契約
〇新聞広告1社独占契約
〇ポータルサイト広告1社独占契約
〇鉄道等公共交通広告(国鉄全域+聖地鬼姫神社の最寄となる主要私鉄+路線バス+高速道路+空港+海港)

当結社では、新しい観光拠点として神仏習合式の聖地鬼姫神社を全国に建立することを大志としており、全国区での知名度向上を実現する必要があります。
そのため、栄久広告貼出所の運用による広告収入の大部分(現在51%/300%)を、上記広告媒体企業に対して1%ずつ平等に分割して再投入し、1社あたり理論上は日本国内だけでも最大でおよそ月額1億42,42万円(年額17億909万円)の広告出稿を可能にできる計算をしています。

実現の際には、当結社の対外折衝を専門とする合同会社設立も検討。

注意事項

栄久広告貼出所は、集客力について即効性はありません。
当結社の「宣伝力のなさ」を、同盟を組むことで解消するための工夫なので、集客力0が起点となります。

最初から集客力100ではないので、短期的な集客を求める方には不向きなものなので、あらかじめご了承ください。

【参考】

自己資金でのグーグルアドワーズによる広告出稿:月間約5,000円、年間約60,000円
月間平均PV数:約1200(平成30年1月~6月の半年間)
年間PV数:約14400(平成29年7月~平成30年6月の1年間実績)
お金がないので現在広告出稿停止中

お問い合わせ 栄久広告掲載についてのお問い合わせは、電子郵便受からお願いします。

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会員証発行について

別途、当結社で正式な広告会員証を発行します。

この広告会員証は、当結社が主催する公式行事に参加するときに必要となります。
創芸師会員、伝道師会員、演武師会員、広告師会員及び史跡伝承会員は、会員証を所持することにより、鬼姫伝承学研究会及び鬼姫合戦普及委員会に入会することができます。

会員証を発行している方には、年会費の見返りとして民富田智明が制作する「鬼神童女遊侠伝」シリーズの原作絵本、原作漫画、映像紙芝居、実写映画、電子遊戯の最新作を無料提供致します。(ただし、1年1作のみ)

同人結社創作信仰鬼姫狂総本部 会員証

※画像は見本です。実際のものと異なる場合があります。

会員証の発行手数料は、料金に含まれています。
会員証は伝道師と共通なので、伝道師との同時登録を必須とします。
会員証を紛失した場合は、別途発行手数料がかかります。

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広告費用を実質的に相殺する方法

同人結社創作信仰鬼姫狂総本部では、栄久広告貼出所に広告を掲載していただいた方のために、実質的に費用を相殺する方法を提案します。

当結社の伝道師制度を利用して鬼姫流創芸術研究会(創芸師)登録や鬼姫流演武術研究会(演武師)登録、伝道師登録、架空史跡登録、武州活劇映像祭作品応募を仲介していただくと、その成果に応じて伝道報酬が支払われます。

伝道師制度は報酬率が最大で20%なので、鬼姫流創芸術研究会(創芸師)登録申込(通常120,000円)、鬼姫流演武術研究会(演武師)登録申込(通常120,000円)が年間で50件、架空史跡登録(通常30,000円)が年間で200件、伝道師登録(通常12,000円)が年間で500件、武州活劇映像祭作品応募(通常3,000円)が年間で2000件成立しますと、報酬額が1,200,000円となります。

この方法により、実質的に広告費用を相殺することができ、逆に利益につなげることも可能になります。

ただし、栄久広告貼出所掲載(広告師)登録については、国内無業者支援のための報酬として全額活用しますので、広告掲載者の費用相殺目的には使用できません。

伝道師制度については、伝道師募集ページをご覧ください。

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根本聖地建設計画について

同人結社創作信仰鬼姫狂総本部では、「武州鬼姫信仰」を本物の民間伝承として日本文化に確立させることを目指し、根本聖地の建設を計画しています。

後世に残る本物の文化を生み出すためには、その礎となる盤石な拠点が必要になります。

そこで、作品販売、鬼姫流創芸術研究会(創芸師)登録、鬼姫流演武術研究会(演武師)登録、栄久広告貼出所掲載(広告師)登録、伝道師登録、架空史跡登録、会員証発行等による収益を、根本聖地建設のための原資として活用させていただきます。

根本聖地建設計画の詳細は、聖地建設計画ページをご覧ください。

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創作物販売所稼働中
鬼姫流創芸術研究会(創芸師)登録募集中
伝道師登録募集中
鬼姫流演武術研究会(演武師)登録募集中
武州活劇映像祭上映作品募集中
広告掲載募集中
架空史跡登録募集中
公式宣伝用幟旗
栄久広告貼出所
(100個自動抽出)

栄久広告貼出所(特設一覧)

同人結社創作信仰鬼姫狂総本部は、広告師様による栄久広告貼出所への広告掲載料金によって、広告宣伝費を調達しています。
大規模広告を展開し、集客力を向上させるため、栄久広告の出稿にご協力ください。

栄久広告掲載を申し込む